芸能ニュースてんこ盛り

今話題の芸能ニュースがてんこ盛り!
芸能人の熱愛・破局・結婚・離婚など総まとめ。
闇営業や不倫・麻薬・事務所トラブルなどの大スクープも!

    アンジャッシュ渡部



    (出典 news.mynavi.jp)


    2ちゃんまとめの感想

    1 ひかり ★

     タレント上沼恵美子(65)が15日、自身がパーソナリティーを務めるABCラジオ「上沼恵美子のこころ晴天」(月曜正午)で、複数の女性との不倫が原因で芸能活動を自粛することになった、
    お笑いコンビ「アンジャッシュ」の渡部建(47)について言及した。

     「えらいこっちゃなぁ。渡部」と切り出した上沼は、「久しぶりに後味の悪い不倫でしたね。別にイメージが良いからとか悪いからというのではなく、確信犯みたいな。女の人を物として
    見てますでしょ」と感想を述べた。

     妻で、女優の佐々木希(32)の行動に対して上沼は、「奥さんも今、とにかく渦の真ん中におるから、くっと歯を食いしばって涙を流さないで気張れているけど、ちょっと時間が経つと、
    もうむしずが走るんとちゃうかなと思うんやけど」と気遣ったが、渡部への怒りは徐々にヒートアップ。

     人間性に触れた上沼は、「なんか陰険やわ。やっぱり私は後味悪いというか、何じゃこりゃというか、こんなん許したらアカンぞ!と思いますわ。もう(渡部は)悪党顔にしか見えないね」とし、
    「なめてる。世間も全てをなめ切ってるわ。仕事も先輩も視聴者も、みんなをなめ切って『僕は世界一』と思っているような、したたかな鼻持ちならんものを感じるねん」と怒り心頭だった。

     渡部は好感度が高く、口が達者で無難なポジションだったから制作サイドは使いやすかったのだろうと推測しつつ、「大悪党にもなれないし、どちらかと言えば善人で。
    でも実は一番悪党だったというね…」と、嫌悪感たっぷりに締めくくっていた。


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    (出典 www.sbbit.jp)


    2ちゃんまとめの感想

    1 フォーマルハウト(大阪府) [US]


    今月4日に発売された「日経エンタテインメント!」で毎年恒例の「嫌いな芸人ランキング2019」が発表された。
    注目を集めたのは、好感度が高そうな「アンジャッシュ」渡部健が11位にランクインし、
    10位「とろサーモン」久保田かずのぶや12位「コロコロチキチキペッパーズ」ナダルと名前を並べていることだ。
    渡部のいい人ぶった振る舞いも恩着せがましく感じているひとが多いのだろうか。
    渡部が嫌われている理由については様々な原因がありそうだ。

     渡部がレギュラーとして出演する日本テレビ「行列のできる法律相談所」では、
    自分は一切出ていないにも関わらず、ゲスト以上に詳しく番宣や告知を行うお決まりのエンディングがある。
    いい人ぶっているようにも見えて、少し出しゃばりすぎではないかとの見方もある。

     また、女優・佐々木希との結婚を、2017年4月の同番組3時間スペシャルで報告していた渡部。
    その際にも、テレビ欄では「重大発表」と盛んにアピールたにも関わらず、
    終了30分間だけの生放送結婚報告を行った。視聴者からは「無駄に引っ張りすぎ」「どうでもいい」などと、厳しい声が寄せられた。

     ネットでは渡部について「アンジャッシュの渡部、タレントが偉いみたいな発言するし、
    スタッフを完全に下にみてるのが、人間として終わってる」と、横柄な態度と感じの悪さを
    指摘する厳しいコメントも見られた。また、「渡部のこと嫌いな理由は佐々木希と結婚したから」といった声もあり、
    嫉妬から嫌われている可能性も否定できないだろう。

     芸人として笑いをとるというよりも、グルメに詳しいキャラでうんちくを披露する場面が多くなっている渡部。
    以前「オリエンタルラジオ」の藤森慎吾が自身のインスタグラムに渡部が焼肉の知識を披露する動画をアップし、
    同席した横澤夏子が渡部にドン引きしている様子が公開されたこともある。
    自分の詳しい分野でマウントを取る性格は、世間からだけでなく芸能界からも嫌われていそうだ。

    カンニング竹山、渡部建への投資失敗を告白
    渡部とプライベートで交流があるカンニング竹山(49)は「一番の被害者は、本当に僕ですからね」とスタジオを驚かせた。
    理由を「渡部の番組に出してもらうために、コイツに何万円おごったと思ってるんですか。
    自腹で何万円かけて飯食わせてるんだから」と説明。

    しかし「『お前の番組に出せよ!』ってずっと言ってるのに、出さないまま終わっちゃったよ、コイツ。
    回収できないよ」と投資に失敗したことを悔やんでいた


    (出典 pbs.twimg.com)


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    (出典 www.asahi.co.jp)



    1 1号 ★

     高校球児たちにも波紋が広がっている。お笑いコンビ・アンジャッシュの渡部建(47)が複数人の女性との不倫を認め、活動自粛となったことで高校球界から困惑の声が噴出している。芸能界では大の高校野球マニアとしても知られ、その肩書をウリにしていただけに、球児や関係者たちのショックも大きい。「もう関わらないでほしい」と“高校野球追放”の声まで飛び出して――。

     これまで渡部は「高校野球マニア」「高校野球大好き芸人」としても名をはせ、地方大会や強豪校の紅白戦を観戦するため現地へわざわざ直接足を運ぶなど熱中ぶりはかなり際立っていた。民放でも関連番組のMCとしての出演歴があり、高校野球検定まで取得している。球児たちと触れ合う機会も幾度となくあったことから、いわば“甲子園人気の立役者”とも言える渡部の不倫騒動は、高校球界にとっても無関係というわけにはいかない。

     東日本地区の高野連関係者は、当初の口調こそ困惑気味だったものの、次第にヒートアップ。

    「『高校野球芸人』という肩書を持っていながら…。本当にショックですね。高校野球は教育の場でもあります。これは今まで笑顔で接していた球児たちに対する重大な裏切り行為ですよ」

     実は今夏も渡部には高校野球関連の仕事が入っており、民放番組のプランとして進められていたという。今春センバツに選出されながら幻と消えた代表校メンバーを直接取材し、激励するという内容だ。「マスク着用でソーシャルディスタンスを保ちながら」という条件付きで検討されていたのだが、今回の不祥事によってすべて破談になった。

     渡部が訪問する予定だった高校でコーチを務めるOBは「ウチの部員も『渡部さんが来てくれるかもしれない』と胸を躍らせていたんですよ」と打ち明け、こう続けた。

    「まさか、こんなことになるなんて想像もしていなかった。そりゃあ、誰もがガッカリしてますよ。『本当はああいう人だったんだ』とか『キレイな奥さんをもらっておきながら…』と口々に言い合っているぐらいで、渡部さんの人間性も大きく疑われています」

     それでも同じタイミングで高野連が今夏、センバツ代表校を甲子園に招待し、交流試合を実施することを発表。高校球界にとっては明るいニュースが飛び込んできた。

    「真夏のセンバツ」は選手だけではなく、高校野球ファンたちも楽しみにしていることだろうが、今回の問題で芸能活動自粛となり、暇になった渡部も観戦が可能になれば現地に足を運ぼうとするかもしれない。

     しかし、前出の高野連関係者は「渡部さんがこの先、どうされるのかは分かりませんが…。もう高校球界には関わらないでいただきたいです」ときっぱり。いずれほとぼりが冷めたころに芸能活動を再開させることがあっても、高校野球芸人としての活動は「引退」し、一般人としての試合観戦すら遠慮してほしいという。事実上の「高校球界からの追放」というわけだ。

     あれほど好きだった高校球界からも“三くだり半”を突き付けられてしまった渡部。これも身から出たさびか…。


    (出典 news.walkerplus.com)


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    (出典 www.magazine.mlit.go.jp)


    2ちゃんまとめの感想

    1 砂漠のマスカレード ★

    お笑いタレントのヒロミが中心となり発足した、東京・八王子出身の芸能人が集う“八王子会”。今年3月に初会合が開かれ、ミュージシャン、俳優、お笑いタレントなどの垣根を越えて集まった豪華な顔ぶれが参加者のSNSで公開され、大きな反響を呼んでいた。しかしその場にアンジャッシュの2人はおらず、その理由はヒロミによる“渡部NG”だったからだという。

    14日放送の『サンデー・ジャポン』(TBS系)では、トップで渡部建(アンジャッシュ)の不倫問題を扱った。渡部と同じ八王子出身でゲストコメンテーターのフワちゃんは「ヒロミさんが主催した八王子会に、渡部さんは“グルメすぎてムカつくから”と入れてもらえなかった」と話す。彼女は「どうしてそんな理由で入れないんだろう?って思ってたけど、もしかしたら予言してたのかも」と笑っていたが、この件についてネット上では「ヒロミが渡部を遠ざけている理由は、他にあるのではないか」と以前から囁かれていたのだ。

    実はヒロミ自身が、4月21日に放送された特番『超踊る!さんま御殿!!』で八王子会にアンジャッシュの2人を呼ばなかった理由を語っている。ロックバンド・マキシマム ザ ホルモンのナヲにメンバーの人選と出欠の確認を任せ、ヒロミは飲食店の予約を担当した。するとナヲから「アンジャッシュさんは八王子ですけど、どうします?」と相談され、「アンジャッシュはやめとくわ」とヒロミが断ったという。以前、渡部が「さんまさんとご飯に行くと、喋ってばかりで焼肉を全然食べない」「肉がかわいそうなので、さんまさんとは一緒に食事に行きたくない」などと話していたことをヒロミは例にあげ、店選びから食べ方まで口うるさい渡部は「一生ダメ!」とまで言い放ったそうだ。しかしコンビの片方を呼んで、もう片方は呼ばない訳にはいかないので相方の児嶋一哉にも声はかけなかったらしい。こうして開かれた第1回の「八王子会」には

    ヒロミ、フワちゃん、高橋みなみ、ナヲ、ファンキー加藤、塚本高史、THE YELLOW MONKEYのギター・菊地英昭とドラマー・菊地英二、カリスマホストのROLANDなど錚々たるメンバーが顔を揃えたのである。
    しかしこの理由だけで、ヒロミが渡部を頑なに八王子会入りを拒否したというのを訝しむ声がネットには少なくなかった。お笑い第三世代と言われるとんねるずやダウンタウン、ウッチャンナンチャンと並ぶ人気を博したヒロミ(B21スペシャル)は当時、人力舎に所属していた。のちにアンジャッシュが同事務所からデビューする前にB21スペシャルは独立しているが、同じ八王子出身である2人の人となりはヒロミの耳にも入っていたはずだろう。今となっては「なんかヒロミが八王子会に、渡部を呼ばない意味がやっと分かった気がする」「渡部の本質を知ってたのかな?」「もしかしたら渡部のダメな部分をなんとなく感じてたんじゃ…なんていうふうに思うようになってきた」「ヒロミさん見る目あったんだな。児嶋さんが巻き込まれてるけど」などの声がネット上で見受けられ、また「とばっちりで呼ばれなかった児嶋さんを、呼んであげて欲しい」「八王子会はこれで堂々と、児嶋だけ呼べるんじゃないか」と同郷の仲間で児嶋を元気付けて欲しい―という声もあがっている。


    (出典 www.j-wave.co.jp)


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    (出典 amd.c.yimg.jp)


    2ちゃんまとめの感想

    1 ひかり ★

     芸能活動の自粛を発表したお笑いコンビ「アンジャッシュ」の渡部建(47)の妻、女優の佐々木希(32)が12日、自身のインスタグラムを更新。夫が複数の女性との不倫が原因で無期限活動休止となった問題についてコメントした。

     「この度は、主人の無自覚な行動により多くの方々を不快な気持ちにさせてしまい、大変申し訳ございません」と謝罪。

     今後について「今回の件について、夫婦でしっかりと話し合いをしようと思います。私自身としては、今後もお仕事を続けさせていただければと思っておりますので、どうぞ宜しくお願いいたします」と記した。

     メッセージでは「最後にお願いです。近隣の方々へ考慮いただきたく、小さい子供もおりますので、自宅や家族、関係者への取材など直接の訪問はご遠慮いただけますと幸いです」と呼び掛けた。


    (出典 suntoranosuke.com)


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